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好きな人が既婚者だったらどうしよう。不倫をするのか

夜を迎えると凄く不安な精神状況になるのはなんでだろうか。今年に入って芸能界を賑やかすニュースが沢山入ってきていますが、実際のところはどうなんでしょうね。不倫問題でテレビの好感度が低くなることは間違いない。

あなたは好きな男性が既婚者だったらどうしますか?

個人的には不倫行為は避けておきたいところですが、リアルになるとね。

不倫したい男女募集!【必読】不倫相手が見つかるサイト

40歳、男性、会社員です。

今は結婚し、マイホームも購入して平和な暮らしを過ごしていますが、大学生の頃は信じられない生活を送っていました。

追加合格だったために、まともに部屋探しする時間がなかったこと。北海道と山梨県でかなり離れていて下見など無理だったこと。ギリギリのタイミングすぎて大学の周囲のアパートはすべて埋まっていたこと。

以上の3点が原因で、なんと市外のアパートになってしまいました。

風呂は共同、トイレは水洗じゃない、夏は余裕で38度くらいになるのにクーラーがない、網戸は壊れてて蚊が大量に入り込んでくる。ドアが古く、鍵を使わなくても力づくで開けられるという、今考えるととても生きていけない空間に4年間いました。

初めての一人暮らしで、新しい土地で、自由で、何もかもが新鮮でそんな苦労をたいして気にしてませんでしたが。
後半の1・2年は住民が怪しい方が多くなっていたのが一番きつかったですね。

東南アジア系の人たちや、見るからにやばそうな夫婦とか。学生は僕だけになってました。
隣がそのやばい夫婦で、とにかく壁が薄いから会話が全部聞こえてくるんです。

ほとんど殺し合いに近いような夫婦喧嘩が毎日続いていました。自分も壁蹴って、怒鳴って寝ていた記憶があります。そこから考えると今の生活は天国ですね。夜の静寂さは180度違いますから。

ビジネスホテルでフロントのバイトもしてたので、帰るの面倒になったらそのまま無料で部屋借りて寝てから直接大学行ってました。
本当に今考えてもあの部屋によく女の子呼んでたなって感心しますね。

今の若い娘だったら絶対無理でしょ。なんだかんだでいろんな子を呼んでましたが、若いからでしょうか、どんな声がどこまで聞こえても平気でいろいろしていた記憶があります。

もう15年以上昔の話なので……。

とりあえず部屋は一度下見に行って間取りをしっかり確認したり、費用の交渉をしたり、隣の部屋や上下の部屋にどんな人が住んでいるのか(教えてくれないかもしれませんが、騒音を出すかどうかは確認できると思います)見てから決めたほうがいいと思います。

まあ住めば都とは言いますが、今はかなり物騒な時代なんで防犯システムも重視したほうがいいですよ。

私はあの部屋で4年間住んで、もうどこでも生きていける自信がつきました。インドを2週間放浪したときもまるで平気になってましたからね。精神の修行にはなったので、プラスに受け止めています。

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家族にバレたくない借金は案外多い

借り入れの状態が家族に内緒であるならば、債務整理や任意整理をバレない方法があるなら凄く有難いですよね。
弁護士事務所ではそういったバレたくない人にも親身になって対応してくれる場所が沢山あります。

借金で困っているなら一度こういった弁護士事務所を利用することをおすすめします。

現在45歳の専業主婦です。数年前にバイオリンを木材ではなく、アクリル板を使って製作するという趣味に没頭した時期があります。楽器に関しても、また工作に関しても素人の身でありながらです。
木工としてのバイオリン作りというのは一定数のファンがいます。プロが指導する教室もありますし、詳しく解説したブログも見つけられるでしょう。作り方を解説した書籍も英語の本なら何冊か見つかります。

 

ただ何のツテもない素人が木材で本格的なバイオリンを作るのは、かなり難しいようです。バイオリンに適した良い木材のブロックというのがまず手に入りません。最初から躓くのです。また、製作に手間と時間がかなりかかります。

その点、市販のアクリル板を使うと色々な手間を省くことができます。透明ですから設計図の上に置いてマジックで切り取り線を書けますし、そもそも水平が最初からとれています(木材だと平らに削るところから始めないといけません)。アクリル板をバイオリン作りに使おうと最初に考えた人は偉いなあとつくづく思います。

 

またアクリル板は接着剤で瞬間的にくっつきますから、見栄えを気にしなければあまり失敗はしません。直線はアクリルカッターで、曲線はノコで切ります。切り取った板を重ねてブロックにし、削って磨いていくという作業になります。

 

 

一丁のバイオリンができあがるまでにほぼ一年かかりました。音を鳴らせた時の感動は大きかったですし、見た目も本当にきれいです。ただしすごく重いし、音質は悪く、音量もかなり小さいです。

 

ネット上の動画で、3Dプリンターで作り上げた硬化プラスチック(多分)のバイオリン演奏を見つけました。楽器自体がすごく重い、そして音が小さいということを演奏者が言っていました。ということは、アクリルでどんなに上手く作ってもきっと音は鳴り響かないのでしょう。

 

それでもきれいなピカピカのアクリル板を削って部品を作っていく楽しみはなかなかのものです。二つ目の楽器を制作している時に自身の妊娠を知り、つわりが重くて製作中断、そのまま今に至ります。家に幼児がいると刃物や工具は使えませんので、子供が就園したらこの趣味は再開させるつもりでいます。

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